[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

プチホテル コリンシアン

コリンシアン正面

ギリシアのコリント建築を模しながら、南部アメリカのコロニアルスタイルの大邸宅を思わせる外観。オーク材の重厚な扉をしつらえた玄関を開けると、白い天井からシャンデリア、正面に螺旋状の木の階段、その下に骨董風の大時計とソファ。格調高い家具も評判の、最北の高級リゾートホテル。

電話 01638−7−3001 / 7−3002

テラスに出られる奥の間には堂々たるサイドボード。

木製ワゴンのかげには黒いワンピースふう制服の若い女性給仕たちがにこやかに控えてる。

ダイナー

オーナーのお客様に対する信条は、
”都会にない本物の贅でもてなしたい”

本邦最高のウニの産出地、最北限礼文島でウニ三昧!
ご夕食は十数項におよぶ和式会食コース
野生豊か、極北の珍味に舌が震える・・・
Room2

重厚な刳型(クリカタ)のあるドアを開くと。。。一部屋一部屋装飾の違う、プライベート空間。今年はこの部屋、じゃあ来年はこっち、次はここ、と、全部のお部屋ステイしようと通いたくなってしまう素敵なお部屋。

和室

Room1

Room3

Room5

『日本の不思議な宿』
 巖谷 國士 著
 平凡社       に紹介された宿。

以下は本からの引用

黒い浅い大鉢のなかに一面、あざやかなオレンジ色の肉がもくもくとひろがり、一つひとつもとの形をとどめながら、溶けもせず固まりもせず、ふんわり盛りあがっている様がなんともいえない。これにほんの少しの山葵ワサビと醤油をまぶし、崩さぬように流さぬように口に移しいれると、旨い、旨い、めっぽう旨い。濃密な海の精気が口一杯にひろがり、舌から喉へ、喉から鼻孔へ、さらに脳天へと、はてもない快味が立ち上ってゆくのであった。それにしてもかなりの分量だ。

ウニ丼・・・。ウニが新鮮ならばなにも熱い御飯の上になどのせる必要はないだろうし、のせるべきではないだろう。つねづねそう考えていたものだが、出されたものを見てなるほどと得心した。御飯とウニとは別々の丼に盛られ、食べ手はウニを少しずつ、熱々の御飯の上に移しながら口に運ぶように工夫されている。旨い。やはり旨い。あいからわず旨い。さいはての島の陽光のなかをこけつまろびつするように慌ただしく、これを一気にかきこんでふたたび恍惚境に近づいたものだった。


民宿 海憧 Kaido

礼文島で一番安い民宿を目指してま〜〜す!

海憧ファン作成のオーナー公認サイト
「礼文島を歩こう」
こちら ↓ のサイトからご予約可能です。

http://www.rebun.info/

電話 01638−7−2717 
      Fax7−2183

オーナー自ら作成の公式ホームページです。

http://city.hokkai.or.jp/~kaido
礼文島情報満載!!! の海憧関連サイト。海憧の宿泊予約もできるし、交通情報・コースガイド・談話室・こぼれ話・礼文で旅行中に困った時は。。。等々

ホテル礼文荘

礼文荘

ホテル礼文荘が位置するのは、礼文島の中でも、漁師処の船泊。漁師町で、オーナー自らの目で仕入れ、鮮度のいいものを味わっていただく、これがモットー。兎に角、仕入れから調理まで、魚介類には特に神経を使って、礼文の幸をご賞味いただいてます。

夜は船泊漁港より新鮮な海の幸を召し上がれ。
早朝は野鳥のさえずりを耳に久種湖畔のお散歩を

電話 01638−7−2755

宿独自のホームページはこちら ↓

http://www.d1.dion.ne.jp/~todo/index.htm


北部
*
須古頓 スコトン

* 船泊 フナドマリ

* 宇遠内 ウエンナイ

南部
*
香深 カブカ

* 元地 モトチ

* 尺忍 シャクニン

* 奮部フンベ&
 差閉サシトジ

* 知床 シレトコ

コンドミニアム
*
なかやま

キャンプ
*
キャンプ場

宿泊&アクセスへ戻る

HOMEへ

ページ トップ へ